2007年01月06日
(続き)
テニス再開から4ヶ月後の去年11月、急に左膝の痛みがとれなくなった。1週間以上、歩くだけで痛みが走る。
「もう限界か?」・・・と正直かなり凹んだ。
(そんな状態だったのでデトックスへも行ってみる気になった。)
続けるべきか、止めるべきか・・・ちっ(怒った顔)

結局痛みは2週間くらい続いただろうか。
12月に入り、ふと気付くと、痛みは消えていた。
テニスをした翌日さえも、痛みが残らない。
触るとまだ違和感はあるものの、激しく動いても痛くない。
そうして1ヶ月が経ち、今年に入っても特に問題は感じなかった。

これって・・・回復したと言えるのだろうか?
左膝の変形?(すこし尖っている↓)は変わらないが、

knee.jpg

格段に良くなった気がする。

今後も無理をするつもりはないが、急に痛みが続いた後に、良くなった、ということに何か意味があるのだろうか?
長距離を走ったり、極端に膝に負担がかかるような動作はまだまだ怖くてできないものの、今の状態が続いてくれればと思う。

まだしばらくテニスを続けることができるようだわーい(嬉しい顔)

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posted by 凡マル at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味・健康・スポーツ
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