2006年11月15日
採/不採の決まる面接のようなものを受けるのはかなり緊張したちっ(怒った顔)
十数年前の新人の時とは違い、プレッシャーストレスは相当に重かったと思う。

ただ今回は、単独で仕事を探していた時とは訳が違う。
旧知の頼りになる知り合いと一緒なのだ。俄然、強気になれた。
自分を採らないと損するよ、くらいの気持ちで臨めたと思う。
この“頼りになる”というのが重要。
信頼できる”という意味でもあるのだ。
また逆に、自分にも信用がなければ、一度も会わずにとんとんと話は進まなかっただろう。

顔合わせ自体は、やはり能力まではその場ですぐ分かるはずもないし、人柄とか、態度(礼儀・格好)が一番見られるところではないかなぁと感じた。
とにかく相手の話を理解し、すぐに応答することを心掛けた。
職務的には同じだが全く違う分野なので、知らない点は素直に知らないと答えた。ただ、どういうものを扱っている会社なのか、くらいは事前に調査しておいて正解
最後は担当の一人が実は同じ学校卒ということで、和やかに終わることができた手(チョキ) 派遣社員としての第一歩。

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posted by 凡マル at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 派遣/再就職まで
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