厚生労働省のサイトに、タイトルの特別手当に関するお知らせが載っている。現在の厳しい経済情勢を背景とした緊急措置として、第2子以降で、平成14年4月2日〜平成17年4月1日までの間に生まれた子供が支給対象とのこと。
知らなかった(^^; (職場の人が教えてくれた。)
我が家では・・・miが支給対象となるようだ。
2月1日時点における住民基本台帳上の住所地が基準ということで、そろそろ市からお知らせが来るのだろうか?
2009年02月03日 |
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日本の補助は子供が小さい頃ばかりだが、実はお金がかかるのは小学生以降。なのにその頃は補助がないばかりか、他国に比べてかなり高い教育費がかかり、おかしい。と先日ある雑誌で読みました。
この不況で進学をあきらめたり変更する子供もいるそうだし、なんでそういう人を助けてあげないのかな〜。日本のお役人ってもしかしてバカなのかな?と思っちゃいます。
あぁ、でも素直にもらえて羨ましいです(⌒ ⌒;
うちのmiと、1つ下のチビコちゃんがちょうど境界線となってしまいましたね〜(*_*;
少子化対策=小さい子の補助、というのは確かに(長い目でみたら)短絡的と言えるでしょう。。
教育費は、(特に習い事とかしなければ)小学生の内がいちばん楽ですね。2年後が恐ろしいです。(おやみどみどちゃんも・・・ ^^;)